涼宮ハヒルの憂鬱
このエロゲーで鍛えたテクニックで!
こんにちわ、もんどです。
皆さん涼宮ハルヒの憂鬱はご存知でしょうか?
あ、間違えた。
皆さん涼宮ハヒルの憂鬱はご存知でしょうか?

ハルヒのパロディAVです。
これ、そんじょそこらのコスプレものとは一味違います。
ただ、ハルヒの制服着てSEXするようなものではないんですよ!
ちゃんとハルヒのストーリーをなぞっています。
セリフなんかもほぼそのまんま。
とりあえず感想としましては、観れば観るほどハルヒが嫌いになるという素晴らしい作品です。
ではレビューいってみましょう。

キョン役
↓

ヒョン
これ誰?
うん、何年留年したのかな?
だって明らかにおっさんやん!
長門とハルヒの二人とHシーンがある一番の役得者。
語りで微妙に噛むのが非常にムカつく。

涼宮ハルヒ役
↓

涼宮ハヒル
このキャラのおかげで、実際にハルヒが存在していたら非常に嫌な人物であることがわかりました。
「用がないなら話しかけないで!!」
なんて怒られた日には立ち直れないですよ。
それでも絡み続けたキョンは凄い。

朝比奈みくる役
↓

朝比奈みるく
誰この大久保?
(めちゃイケの彼女ね)
私には美少女には見えないんですが。
演技はましな方です。

長門有希役
↓

長門優希
うん、普通にブサイクですね。
俺の長門たんが…
小声すぎて何言ってるのかわからないのが致命的。

古泉一樹役
↓

勘弁してください…
正直触れたくないんですけど。
どう見ても突っ込み待ちとしか思えない。
演技が地味にうまいのも腹立ちます。

朝倉涼子役
↓

アサクラさん
彼女が一番美少女じゃないんですか?
しかしHシーンはなし。
無駄なキャストだ…。

谷口と国木田役
↓

!?
誰だよこのおっさん呼んだやつ!
責任者出て来い!
えーと、説明しますと彼は谷口と国木田の設定を受け継いだ名無しのキャラです。
あの二人がフュージョンに失敗したのが彼と見て間違いないでしょう。
彼は凄い演技を見せつけてくれます。
では本編へ。
ヒョンのナレーション
サンタクロースをいつまで信じていたかなんてことはたわいもない世間話にもならない位のどーでもいい話だが、それでも、俺がサンタなどという想像上の赤服爺さんを信じていたかというと、俺は確信を持って言えるが、最初から信じてなどいなかった。(噛みつつ)
・
・
・
以下省略
原作と全く同じセリフで物語は始まります。
ハルヒの自己紹介も全く同じ。
これって訴えられないんですかね?
で、小学生のお遊戯みたいなのが30分ほど続いて長門が宇宙人であることを告白するシーン。
何故か気絶するヒョン。
気づけば長門が馬乗りになってこちらを見ている。
こんなの長門さんじゃないよ!!

何だよこの無理やりな展開は!
で、やっと朝比奈さんが登場。
うん、やっぱりブサイクだね。
コンピュータ研にパソコンをもらう代わりに30分貸し出されるみるく。
しかし30分過ぎても帰してくれないコンピュータ研の二人。

ってあれ?
これってタニグニキダ(谷口と国木田がフュージョンに失敗した)だよね?
何でコンピュータ研にいるの?
そうか!部長も合体してたんだ!
朝比奈さんを引き止めるどころか襲いだす二人。
「ハァハァ、ねえ、萌えって言ってごらん。萌え〜って。」
「俺のエロゲーで鍛えたテクニックで」
など頭の悪いセリフを連発するタニグニキダ。
特に前者は30分ぐらい言い続けてました。
そして朝倉さんに襲われるシーン。

上は笑顔でナイフを持ちながら森のくまさんを歌ってスキップしている朝倉さん。
怖いよ!
原作そんなシーンなかったじゃん!
AVなのに怖がらせてどうすんだよ!
朝倉さんには主演女優賞を差し上げます。(ちなみに男優賞はタニグニキダ)

そして、最後になってコイズミ登場。
散々うんちく垂れた挙句、特に何もせずに出番を終えたコイズミ。
お前何しに出てきたんだよ!
そして物語は唐突にラストへ。

ポニーテール萌えであることを異常なまでに主張するヒョン。
そしてキスして終わりかと思いきや急にデレデレしだすハヒル。
お前ツンデレだったのかよ!
最後は教室でハヒルがポニーテールで待っていて終了。
総評:非常に不愉快な作品でした。
AVであるにも関わらずティッシュを自然と部屋の隅に追いやってましたね。
追記:AV作っただけでは飽き足らず「パレ晴れユカイ」なるCDを発売しようとしてるらしい。
もし本当なら買ってレビューします…。
こんにちわ、もんどです。
皆さん涼宮ハルヒの憂鬱はご存知でしょうか?
あ、間違えた。
皆さん涼宮ハヒルの憂鬱はご存知でしょうか?

ハルヒのパロディAVです。
これ、そんじょそこらのコスプレものとは一味違います。
ただ、ハルヒの制服着てSEXするようなものではないんですよ!
ちゃんとハルヒのストーリーをなぞっています。
セリフなんかもほぼそのまんま。
とりあえず感想としましては、観れば観るほどハルヒが嫌いになるという素晴らしい作品です。
ではレビューいってみましょう。

キョン役
↓

ヒョン
これ誰?
うん、何年留年したのかな?
だって明らかにおっさんやん!
長門とハルヒの二人とHシーンがある一番の役得者。
語りで微妙に噛むのが非常にムカつく。

涼宮ハルヒ役
↓

涼宮ハヒル
このキャラのおかげで、実際にハルヒが存在していたら非常に嫌な人物であることがわかりました。
「用がないなら話しかけないで!!」
なんて怒られた日には立ち直れないですよ。
それでも絡み続けたキョンは凄い。

朝比奈みくる役
↓

朝比奈みるく
誰この大久保?
(めちゃイケの彼女ね)
私には美少女には見えないんですが。
演技はましな方です。

長門有希役
↓

長門優希
うん、普通にブサイクですね。
俺の長門たんが…
小声すぎて何言ってるのかわからないのが致命的。

古泉一樹役
↓

勘弁してください…
正直触れたくないんですけど。
どう見ても突っ込み待ちとしか思えない。
演技が地味にうまいのも腹立ちます。

朝倉涼子役
↓

アサクラさん
彼女が一番美少女じゃないんですか?
しかしHシーンはなし。
無駄なキャストだ…。

谷口と国木田役
↓

!?
誰だよこのおっさん呼んだやつ!
責任者出て来い!
えーと、説明しますと彼は谷口と国木田の設定を受け継いだ名無しのキャラです。
あの二人がフュージョンに失敗したのが彼と見て間違いないでしょう。
彼は凄い演技を見せつけてくれます。
では本編へ。
ヒョンのナレーション
サンタクロースをいつまで信じていたかなんてことはたわいもない世間話にもならない位のどーでもいい話だが、それでも、俺がサンタなどという想像上の赤服爺さんを信じていたかというと、俺は確信を持って言えるが、最初から信じてなどいなかった。(噛みつつ)
・
・
・
以下省略
原作と全く同じセリフで物語は始まります。
ハルヒの自己紹介も全く同じ。
これって訴えられないんですかね?
で、小学生のお遊戯みたいなのが30分ほど続いて長門が宇宙人であることを告白するシーン。
何故か気絶するヒョン。
気づけば長門が馬乗りになってこちらを見ている。
こんなの長門さんじゃないよ!!

何だよこの無理やりな展開は!
で、やっと朝比奈さんが登場。
うん、やっぱりブサイクだね。
コンピュータ研にパソコンをもらう代わりに30分貸し出されるみるく。
しかし30分過ぎても帰してくれないコンピュータ研の二人。

ってあれ?
これってタニグニキダ(谷口と国木田がフュージョンに失敗した)だよね?
何でコンピュータ研にいるの?
そうか!部長も合体してたんだ!
朝比奈さんを引き止めるどころか襲いだす二人。
「ハァハァ、ねえ、萌えって言ってごらん。萌え〜って。」
「俺のエロゲーで鍛えたテクニックで」
など頭の悪いセリフを連発するタニグニキダ。
特に前者は30分ぐらい言い続けてました。
そして朝倉さんに襲われるシーン。

上は笑顔でナイフを持ちながら森のくまさんを歌ってスキップしている朝倉さん。
怖いよ!
原作そんなシーンなかったじゃん!
AVなのに怖がらせてどうすんだよ!
朝倉さんには主演女優賞を差し上げます。(ちなみに男優賞はタニグニキダ)

そして、最後になってコイズミ登場。
散々うんちく垂れた挙句、特に何もせずに出番を終えたコイズミ。
お前何しに出てきたんだよ!
そして物語は唐突にラストへ。

ポニーテール萌えであることを異常なまでに主張するヒョン。
そしてキスして終わりかと思いきや急にデレデレしだすハヒル。
お前ツンデレだったのかよ!
最後は教室でハヒルがポニーテールで待っていて終了。
総評:非常に不愉快な作品でした。
AVであるにも関わらずティッシュを自然と部屋の隅に追いやってましたね。
追記:AV作っただけでは飽き足らず「パレ晴れユカイ」なるCDを発売しようとしてるらしい。
もし本当なら買ってレビューします…。


